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第六章 その他、ED、精力関連役立つ情報

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固い勃起に必須の11の成分

勃起不全治療薬を探していると、よく目にする成分があります。

色々な薬やサプリメントに配合されているので、インポテンツに効果的なのは理解できるのですが、それが何かというのはわからない方も多いのではないでしょうか。

そこで、ここでは、勃起不全治療薬やサプリメントに配合されている代表的な成分について、私がしらべた情報を紹介していきます。

①L-アルギニン
L- アルギニンは、天然に存在するアミノ酸の一つで、身体の成長には欠かせない成分。体内で一酸化炭素を精製し、血液の流れをよくします。さらに、ホルモン分泌を促す効果や精子を増やす効果があるとされていて、古くから精力増進に効果的な成分として注目されています。

②L-シトルリン
すいかから発見されたアミノ酸で一酸化酸素を生成し、増やす働きから、血流をよくして血管を広げます。全身の血流がよくなり、海綿体が充血しやすくなることから、精力増強効果が期待されています。

③亜鉛
体内でたんぱく質を生成し、ホルモンの成長を助けます。前立腺の働きを助け、生殖器官を発達させる働きや、精子を増やす働きの他、ビタミンB6と併用すれば、勃起不全解消に効果的とされています。


マカ

④マカ
ビタミンやミネラル、アミノ酸を豊富に含む完全食。勃起不全薬に使われる事が多いのは、「アルカロイド」「デキストリン」を含んでいるから。 アルカロイドはストレス性の心因性インポテンツに効果的で、デキストリンは陰茎の血流を活発にします。

⑤トリビュラス
トリビュラスは筋力UPの他、精力増強、性機能の改善効果があるとされています。副作用のない精力増強剤として、アメリカでは人気のハーブです。


トンカットアリ

⑥トンカットアリ
別名を「森のバイアグラ」と行われるマレーシアのハーブで、滋養強壮効果が高いと言われています。男性ホルモンの分泌を促す効果の他、スタミナ増強効果や精子を活発にする働きも。

⑦ヨヒンベ
西アフリカに生息する樹木で、アメリカでは、勃起不全改善薬としてFDAの認可を得ています。ペニスに流れこむ血流量を増やし、自律神経系に影響してペニスを刺激します。さらに、自然界に存在するもっとも強力な媚薬とされていて、催淫剤としての効果も。

⑧ガラナ
南米に自生する蔓植物で、種子を砕いて炒ったのがガラナエキスです。ガラナに含まれるカフェインが、脳を興奮させてアドレナリンが出るため、血流が活発になり精力を高めると言われています。ガラナには脳の快楽物質であるドーパミンを高める働きもあるので、満足感や陶酔感を得ることもできるとされています。

⑨アシュワガンダ
インドの朝鮮人参、自然のバイアグラとも呼ばれる滋養強壮ハーブ。インドでは、伝統医療であるアーユルヴェーダで用いられています。精力の増強の他、睾丸の重量増加や、精子を増やす働きもあるとされています。


ムイラプアマ

⑩赤ガウクルア(ソフォン)
タイのメコン川流域に生息する熱帯植物。ホルモンの分泌を促す効果があり、ホスホジエラスターゼという勃起を終わらせる酵素を妨害して、勃起を持続させる働きをします。

⑪ムイラプアマ
南米のアマゾン流域、湿地帯に生息する潅木で、強力な精力増強作用があります。そのほか、神経システムを調整し、ホルモンバランスを整える効果もあり、特に根の部分が薬効が高いとされています。


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